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本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、NPOメンタルレスキュー協会(以下「協会もしくは運営者」といいます。)が提供するオンライン講座「こころのSOSピアサポートレッスン」およびこれに付随するサービス(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。
本サービスの利用者(以下「利用者」といいます。)は、本規約に同意したうえで本サービスを利用するものとします。
2.運営者は、法令の改正、社会情勢の変化、本サービス内容の変更、運営上の必要性その他合理的な理由があり、民法第548条の4に定める要件を満たす場合に、本規約を変更することがあります。
3.変更後の本規約は、変更内容および効力発生日を本サービス上に表示または運営者が適切と判断する方法により周知したうえで、その効力発生日から適用されるものとします。
4.利用者が変更後の本規約に同意しない場合、効力発生日までに本サービスの利用を中止し、必要に応じて解約等の手続を行うものとします。
5.本規約の内容と、購入ページその他本サービス上の個別規定または説明との間に齟齬が生じた場合には、個別規定が優先して適用されるものとします。ただし、当該個別規定に別段の定めがある場合はこの限りではありません。
(1) 動画学習コンテンツ(全12回 / 各回20~30分程度)
(2) レッスンAIによるロールプレイ練習
(3) 質問AIによる質問への回答
(4) サポート(運営者からの必要な情報提供)
レッスンAIの評価が所定の基準を満たした場合、利用者は「こころのSOSピアサポーター(以下「ピアサポーター」といいます。)」の認定資格を取得できます。
2.当該認定資格は運営者が定める教育プログラムを修了し、一定のスキルに達したことを認める民間資格であり、国家資格、公的資格、専門資格ではありません。
3.本サービスは、利用者が身近な人の変化に気づいたときに安心して声をかけ、寄り添う支援スキルを学ぶことを目的とする教育プログラムです。
4.ピアサポーターの資格を取得することにより、NPOメンタルレスキュー協会の基礎講座受講資格を得られます。基礎講座申込時に所定の方法で申請してください。
2.本サービスの内容および認定資格は、利用者の心理支援能力および実効性を保証するものではなく、自殺予防や精神状態の改善を確実に担保するものではありません。
3.運営者は、利用者または利用者が支援した第三者に発生した心理的、身体的、社会的、または経済的影響、自殺、自傷行為、暴力、事件、その他の不利益または損害について、運営者側に故意または重過失がある場合を除き、一切の責任を負いません。
2.運営者は、利用希望者が以下のいずれかに該当すると判断した場合、利用登録を承認しない(または契約を解除する)ことができます。なお、承認しなかった理由については開示義務を負わないものとします。
(1) 登録情報に虚偽や入力漏れがある場合。
(2) 過去に本サービスの規約違反等により、利用停止措置を受けたことがある場合。
(3) AIへの過度な負荷をかける行為や、サービスの運営を妨げるおそれがある場合。
(4) その他、運営者が利用者として不適切であると合理的に判断した場合。
2.本サービスの講座費用には、資格試験料および認定料を含むものとします。
3.本サービスの利用期間は、利用区分に応じて次のとおりとします。
(1) NPOメンタルレスキュー協会の正会員または賛助会員は、会員資格が有効である期間中、本サービスを利用できるものとします。
(2) 個人で本サービスを購入した利用者は、決済日から3か月間、本サービスを利用できるものとします。
(3) 法人契約に基づく利用については、別途締結する法人契約の定めに従うものとします。
4.会員資格の失効、利用停止、契約終了その他の事由により利用資格が消滅した場合には、当該時点をもって本サービスの利用権も終了するものとします。
5.利用者の都合により、利用期間の途中で解約または利用停止を申し出た場合、運営者は返金を行いません。ただし、法令により返金が義務付けられる場合、または運営者に故意または重過失がある場合はこの限りではありません。
6.AI基盤の変更、通信障害、技術仕様の変動、法令変更、その他運営者の責に帰することができない事由により、本サービスの全部または一部が利用できなくなった場合であっても、運営者は返金義務を負いません。ただし、法令により返金が義務付けられる場合、または運営者に故意または重過失がある場合はこの限りではありません。
7.特別な返金制度を設ける場合は、運営者が別途定めるものとします。返金対応の可否および内容は、合理的な範囲で運営者の裁量に基づき決定されるものとします。
8.利用者が本サービスを再度購入した場合、当該再購入に係る利用期間は、その決済日を起算日として新たに開始されるものとし、従前の利用期間とは別個に適用されるものとします。
2.利用者は、本コンテンツを本サービス利用目的の範囲内で私的に利用するものとし、以下の行為を禁止します:
(1) 録音、録画、複製、転載
(2) 配布、販売、転売、譲渡
(3) 二次利用、改変、商用利用
(4) 本コンテンツまたは認定制度を第三者に提供する行為
(SNS等への投稿について) 前項の規定にかかわらず、利用者は、本サービスを利用した感想や、学習の様子をSNS等に投稿することができるものとします。ただし、以下の情報の公開は禁止します。
・AIとの対話内容のうち、運営者のノウハウが具体的に判明するような長文のスクリーンショットや詳細な書き起こし。
・教材、動画、資料の核心部分を撮影または複写した内容。
・第三者のプライバシーに触れる内容。
・運営者の名誉や信用を毀損するような不適切な表現を伴う投稿。
2.AI出力内容は、自動生成されたものであり、運営者が個別に内容を確認、監修、したものではありません。その正確性、完全性、適法性、有用性、安全性等を保証するものではありません。
3.利用者は、AIが生成した情報、判断、評価等を自己責任により活用し、その結果について運営者が責任を負わないことを確認します。
4.AI基盤(Google、OpenAI、Dify等)の変更、利用制限、障害、停止等により本サービスの仕様変更または利用不可能が発生する場合がありますが、運営者は、運営者側に故意または重過失がある場合を除き、これに起因して利用者に生じたいかなる損害についても責任を負いません。
2.運営者は、利用可能な範囲において、入力されたデータがAIモデル提供事業者(OpenAI等)の再学習に利用されない設定の適用に努めます。
3.前項の規定にかかわらず、システム上のログの保存や、サービスの維持・改善・不正利用防止の目的で、運営者およびAI基盤提供者(Dify等)のサーバーにおいて、入力された情報が一定期間保存・処理される場合があることを、利用者はあらかじめ了承するものとします。
4.利用者が自ら入力した情報に起因して発生した第三者とのトラブルや損害について、運営者は、運営者に故意または重過失がある場合を除き、一切の責任を負いません。
1.本サービス内容の無断利用、転載、流用
2.認定資格または名称の不正利用、虚偽表示
3.他の利用者または第三者に対する誹謗中傷、差別、侮辱、脅迫、排除、ハラスメント
4.営利・勧誘目的の利用(宗教、政治、団体、投資等)
5.法令違反、迷惑行為または公共秩序を乱す行為
6.医療判断、診断、治療行為、処方指示、自殺予防断定などの専門行為
7.その他運営者が不適切と判断する行為
2.他の利用者に関する情報、相談内容、感情や背景等の個人情報をいかなる方法でも外部へ開示してはなりません。
2.本サービスは、知識提供や疑似対話訓練を目的とするものであり、特定の目的への適合性、有用性、または実際の対人支援における成果を保証するものではありません。
3.利用者は、自身の心身の状態や周囲の状況に応じて、自己の判断と責任において本サービスを利用するものとします。
4.第3条、第7条、および本条の規定にかかわらず、運営者が利用者に対して法的責任を負う場合、その賠償範囲は第13条(損害賠償責任の制限)の定めに従うものとします。
(1) 本規約に違反した場合
(2) 不正行為、虚偽申請、コンテンツの無断利用等が判明した場合
(3) 本サービス、運営者または第三者の権利、利益、名誉または信用を著しく害した場合
(4) 本サービスの適正な運営に重大な支障を及ぼす行為があった場合
(5) その他、前各号に準ずる重大な事由がある場合
2.運営者は、前項の措置を講ずるにあたり、原則として事前に利用者へ通知し、相当の期間を定めて是正を求めるものとします。ただし、緊急性がある場合または悪質な違反行為がある場合は、この限りではありません。
3.運営者は、本条に基づき講じた措置により利用者に損害が生じた場合であっても、運営者に故意または重過失がある場合を除き、その責任を負わないものとします。
2.本サービスに関する紛争は、運営者所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所、又は利用者の住所地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を第一審の管轄裁判所とします。
附則
本規約は、2026年4月1日から施行する。
第1条(本規約の適用および変更)
1.本規約は、本サービスの提供条件および本サービスの利用に関する運営者と利用者との間の一切の関係に適用されます。2.運営者は、法令の改正、社会情勢の変化、本サービス内容の変更、運営上の必要性その他合理的な理由があり、民法第548条の4に定める要件を満たす場合に、本規約を変更することがあります。
3.変更後の本規約は、変更内容および効力発生日を本サービス上に表示または運営者が適切と判断する方法により周知したうえで、その効力発生日から適用されるものとします。
4.利用者が変更後の本規約に同意しない場合、効力発生日までに本サービスの利用を中止し、必要に応じて解約等の手続を行うものとします。
5.本規約の内容と、購入ページその他本サービス上の個別規定または説明との間に齟齬が生じた場合には、個別規定が優先して適用されるものとします。ただし、当該個別規定に別段の定めがある場合はこの限りではありません。
第2条(本サービスの内容)
1.本サービスは、以下の構成要素に基づいて提供されます:(1) 動画学習コンテンツ(全12回 / 各回20~30分程度)
(2) レッスンAIによるロールプレイ練習
(3) 質問AIによる質問への回答
(4) サポート(運営者からの必要な情報提供)
レッスンAIの評価が所定の基準を満たした場合、利用者は「こころのSOSピアサポーター(以下「ピアサポーター」といいます。)」の認定資格を取得できます。
2.当該認定資格は運営者が定める教育プログラムを修了し、一定のスキルに達したことを認める民間資格であり、国家資格、公的資格、専門資格ではありません。
3.本サービスは、利用者が身近な人の変化に気づいたときに安心して声をかけ、寄り添う支援スキルを学ぶことを目的とする教育プログラムです。
4.ピアサポーターの資格を取得することにより、NPOメンタルレスキュー協会の基礎講座受講資格を得られます。基礎講座申込時に所定の方法で申請してください。
第3条(医療行為ではないことの確認および免責)
1.本サービスは、医療行為、診断、治療、心理療法、予防、救命行為、またはこれに準ずる専門行為を提供するものではありません。2.本サービスの内容および認定資格は、利用者の心理支援能力および実効性を保証するものではなく、自殺予防や精神状態の改善を確実に担保するものではありません。
3.運営者は、利用者または利用者が支援した第三者に発生した心理的、身体的、社会的、または経済的影響、自殺、自傷行為、暴力、事件、その他の不利益または損害について、運営者側に故意または重過失がある場合を除き、一切の責任を負いません。
第4条(利用登録および拒絶)
1.本サービスの利用を希望する者は、運営者指定の手続き(購入等)により利用登録を行うものとします。2.運営者は、利用希望者が以下のいずれかに該当すると判断した場合、利用登録を承認しない(または契約を解除する)ことができます。なお、承認しなかった理由については開示義務を負わないものとします。
(1) 登録情報に虚偽や入力漏れがある場合。
(2) 過去に本サービスの規約違反等により、利用停止措置を受けたことがある場合。
(3) AIへの過度な負荷をかける行為や、サービスの運営を妨げるおそれがある場合。
(4) その他、運営者が利用者として不適切であると合理的に判断した場合。
第5条(料金、利用期間および返金)
1.本サービスの利用に必要な料金、利用期間、支払方法、請求方法等は、運営者が別途定め、本サービス上または購入ページ等に表示するものとします。2.本サービスの講座費用には、資格試験料および認定料を含むものとします。
3.本サービスの利用期間は、利用区分に応じて次のとおりとします。
(1) NPOメンタルレスキュー協会の正会員または賛助会員は、会員資格が有効である期間中、本サービスを利用できるものとします。
(2) 個人で本サービスを購入した利用者は、決済日から3か月間、本サービスを利用できるものとします。
(3) 法人契約に基づく利用については、別途締結する法人契約の定めに従うものとします。
4.会員資格の失効、利用停止、契約終了その他の事由により利用資格が消滅した場合には、当該時点をもって本サービスの利用権も終了するものとします。
5.利用者の都合により、利用期間の途中で解約または利用停止を申し出た場合、運営者は返金を行いません。ただし、法令により返金が義務付けられる場合、または運営者に故意または重過失がある場合はこの限りではありません。
6.AI基盤の変更、通信障害、技術仕様の変動、法令変更、その他運営者の責に帰することができない事由により、本サービスの全部または一部が利用できなくなった場合であっても、運営者は返金義務を負いません。ただし、法令により返金が義務付けられる場合、または運営者に故意または重過失がある場合はこの限りではありません。
7.特別な返金制度を設ける場合は、運営者が別途定めるものとします。返金対応の可否および内容は、合理的な範囲で運営者の裁量に基づき決定されるものとします。
8.利用者が本サービスを再度購入した場合、当該再購入に係る利用期間は、その決済日を起算日として新たに開始されるものとし、従前の利用期間とは別個に適用されるものとします。
第6条(コンテンツおよび知的財産権)
1.動画、資料、教材、AI内容、評価基準、ノウハウその他本サービスを通じて提供されるコンテンツ(以下「本コンテンツ」といいます。)に関する知的財産権は、運営者またはその正当な権利者に帰属します。2.利用者は、本コンテンツを本サービス利用目的の範囲内で私的に利用するものとし、以下の行為を禁止します:
(1) 録音、録画、複製、転載
(2) 配布、販売、転売、譲渡
(3) 二次利用、改変、商用利用
(4) 本コンテンツまたは認定制度を第三者に提供する行為
(SNS等への投稿について) 前項の規定にかかわらず、利用者は、本サービスを利用した感想や、学習の様子をSNS等に投稿することができるものとします。ただし、以下の情報の公開は禁止します。
・AIとの対話内容のうち、運営者のノウハウが具体的に判明するような長文のスクリーンショットや詳細な書き起こし。
・教材、動画、資料の核心部分を撮影または複写した内容。
・第三者のプライバシーに触れる内容。
・運営者の名誉や信用を毀損するような不適切な表現を伴う投稿。
第7条(AI機能の利用に関する免責)
1.本サービスは、AI技術を利用して提供されます。2.AI出力内容は、自動生成されたものであり、運営者が個別に内容を確認、監修、したものではありません。その正確性、完全性、適法性、有用性、安全性等を保証するものではありません。
3.利用者は、AIが生成した情報、判断、評価等を自己責任により活用し、その結果について運営者が責任を負わないことを確認します。
4.AI基盤(Google、OpenAI、Dify等)の変更、利用制限、障害、停止等により本サービスの仕様変更または利用不可能が発生する場合がありますが、運営者は、運営者側に故意または重過失がある場合を除き、これに起因して利用者に生じたいかなる損害についても責任を負いません。
第7条の2(入力情報の取扱いとプライバシー)
1.利用者は、AI機能の利用にあたり、本人または第三者の氏名、住所、医療情報等の機密性の高い個人情報を必要以上に入力しないよう管理するものとします。2.運営者は、利用可能な範囲において、入力されたデータがAIモデル提供事業者(OpenAI等)の再学習に利用されない設定の適用に努めます。
3.前項の規定にかかわらず、システム上のログの保存や、サービスの維持・改善・不正利用防止の目的で、運営者およびAI基盤提供者(Dify等)のサーバーにおいて、入力された情報が一定期間保存・処理される場合があることを、利用者はあらかじめ了承するものとします。
4.利用者が自ら入力した情報に起因して発生した第三者とのトラブルや損害について、運営者は、運営者に故意または重過失がある場合を除き、一切の責任を負いません。
第8条(禁止事項)
利用者は、以下の行為を行ってはなりません:1.本サービス内容の無断利用、転載、流用
2.認定資格または名称の不正利用、虚偽表示
3.他の利用者または第三者に対する誹謗中傷、差別、侮辱、脅迫、排除、ハラスメント
4.営利・勧誘目的の利用(宗教、政治、団体、投資等)
5.法令違反、迷惑行為または公共秩序を乱す行為
6.医療判断、診断、治療行為、処方指示、自殺予防断定などの専門行為
7.その他運営者が不適切と判断する行為
第9条(守秘義務)
1.利用者は、本サービスに関して知り得た運営情報、学習内容、AI構造、認定条件、採点基準その他運営側情報を第三者へ漏洩してはなりません。2.他の利用者に関する情報、相談内容、感情や背景等の個人情報をいかなる方法でも外部へ開示してはなりません。
第10条(免責事項の補足)
1.運営者は、本サービスの利用、または利用不能に起因して利用者に生じた損害について、運営者に故意または重過失がある場合を除き、一切の責任を負いません。2.本サービスは、知識提供や疑似対話訓練を目的とするものであり、特定の目的への適合性、有用性、または実際の対人支援における成果を保証するものではありません。
3.利用者は、自身の心身の状態や周囲の状況に応じて、自己の判断と責任において本サービスを利用するものとします。
4.第3条、第7条、および本条の規定にかかわらず、運営者が利用者に対して法的責任を負う場合、その賠償範囲は第13条(損害賠償責任の制限)の定めに従うものとします。
第11条(利用停止、資格取消等)
1.運営者は、利用者が次の各号のいずれかに該当すると判断した場合、利用制限、認定資格の取消しまたは本サービスの利用停止措置を講ずることがあります。(1) 本規約に違反した場合
(2) 不正行為、虚偽申請、コンテンツの無断利用等が判明した場合
(3) 本サービス、運営者または第三者の権利、利益、名誉または信用を著しく害した場合
(4) 本サービスの適正な運営に重大な支障を及ぼす行為があった場合
(5) その他、前各号に準ずる重大な事由がある場合
2.運営者は、前項の措置を講ずるにあたり、原則として事前に利用者へ通知し、相当の期間を定めて是正を求めるものとします。ただし、緊急性がある場合または悪質な違反行為がある場合は、この限りではありません。
3.運営者は、本条に基づき講じた措置により利用者に損害が生じた場合であっても、運営者に故意または重過失がある場合を除き、その責任を負わないものとします。
第12条(個人情報保護)
本サービスで取得した個人情報の取り扱いは、運営者が別途定める「プライバシーポリシー」に従うものとします。第13条(損害賠償責任の制限)
運営者が利用者に対して法的責任を負う場合であっても、当該責任が発生した契約に関して利用者が支払った利用料金を上限とします。ただし、運営者に故意または重過失がある場合はこの限りではありません。第14条(準拠法および裁判管轄)
1.本規約に関する準拠法は日本法とします。2.本サービスに関する紛争は、運営者所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所、又は利用者の住所地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を第一審の管轄裁判所とします。
附則
本規約は、2026年4月1日から施行する。
